2012.05.20 Sunday
★エリです★

皆様
お疲れ様でした
本日わぁ
トホホ…な
また明日
頑張ろうぅ
今回のパシャリわぁ
日めくりカレンダーのわんこ
このタイプわぁ
ちとエリ好みじゃないかなぁ

筋肉質で
ぶさかわ犬は
ぶさかわ犬でも
フレンチやパグ等がいぃかな

筋肉質より
ボテッ
とした体型が好きかなぁ

皆様わぁ
どんなタイプ
明日の月曜日は
10分プラスな
お得な曜日だよ
では
皆様またねん


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神戸福原ゴールデンパルコの泡姫ブログ
2012.05.20 Sunday
★エリです★
![]() 皆様 2012.05.20 Sunday
★エリです★
![]() 皆様 2012.05.19 Saturday
★エリです★
![]() 皆様 2012.05.19 Saturday
★エリです★
![]() 皆様 2012.05.18 Friday
しずくです。
![]() 皆さん、こんばんは しずくです。 只今、個室で待機中。 昨日 金曜日は余り眠れず さっきまで めちゃくちゃ眠たかった。 ちょっと、お風呂に入ったら スッキリ。 昨日UPした”雁木のバラ” 注意したつもりが、また間違ってた。 (亡くなった日を間違えてました。) やっぱり私のブログは雰囲気で 読んで下さい(汗) 前に知り合いに 「あんたのブログ全然 色っぽくない… こんなんで お客様きてくれる?」 何を御仰る。。。 「パソコンのキーボードも触った ことの無い てめぇ〜に言われたくないよ。 それが、来て下さるんだなぁ〜」。 と呟くわたし。 好きな本のジャンルは違えど 活字が好きな方が来て下さる。 お互い、いま読んでる本の話し 面白かった本の話し 本とは全然、関係ない話しをしたり 時間が幾らあっても足りない。 最後は 「わっ、わっ、時間だ 時間だ」。と 慌てる始末 時間、経つのが早過ぎる。 さてさて今日は誰からも リクエストも無い私らしく無い 脂肪の塊をUPしました。 お尻と違うぞっ! 2012.05.18 Friday
★エリです★
![]() 皆様 2012.05.18 Friday
★エリです★
![]() 皆様 2012.05.18 Friday
★エリです★
![]() 皆様 2012.05.17 Thursday
★エリです★
![]() 皆様 2012.05.17 Thursday
しずくです。
![]() 皆さん、こんばんは しずくです。 16日にUPしたブログ 横着してコピペして確認せずしたら 話しが被ってる。。。 パン食べる暇あればブログ 確認しろよっ!て 反省してます。 すみません。 早速、続きを 雁木のバラが戦後のヤクザ界を彗星の ように駆け抜け31歳という男盛りの うちに手に手に日本刀、仕込仗、硫酸 拳銃を持った対立組織の刺客たちに 襲撃され生命を散らしたのは 昭和31年2月18日のこと。 翌29日の北海道新聞がその死を こう伝えている。 『16日午後、札幌市薄野町付近で 発生した不良乱闘事件の際、 腹部貫通銃創を受け同市保全病院に 収容されていた無職 ”雁木のバラ”こと荏原哲夫さんは 事件後昏睡状態を続けていたが 18日の午後8時45分に死亡した』 かくて”雁木のバラ伝説”は 生まれる。 この日、バラが舎弟とともに 自宅を出たのは午後2時をまわったころ この晩、バラが慕っていた松本住職と 会う約束があり、それまでススキノで 時間を潰すことにした。 だが2人がススキノ南四条西二丁目の ビリヤード店に入って間もなくした頃 には店は敵の襲撃部隊によって すっかり包囲されていた。 バラと舎弟が店から出た時、この 襲撃部隊は素早く行動に打って出た。 まず先発部隊の襲撃者によって硫酸を浴び、日本刀で左手を斬られた舎弟が たまらずその場に倒れた。 バラはひとまずその場から逃れようと 店から一丁離れた南五条一丁目の 「ジャンジャン横丁」の方へと走った ヒットマンもすぐさまそのあとを 追った。 バラが「ジャンジャン横丁」入口の 酒場前にさしかかったとき ヒットマンの S&W45口径の銃口が火を噴いた。 二発の銃声が雪のちらつくススキノの 空に、たて続けにこだました。 一発はヒットマンの撃った銃声、 もう一発はバラが放ったものだった。 次の瞬間、バラの身体がまるで海老が はねるようにピヨーンと飛び上がり 雪の上にドサッと倒れた。 ヒットマンの放った銃弾は間違いなく バラの腹を貫通した。 が、続いてヒットマンも「ううっ」と うめいてその場に崩れ折れそうに。 バラの撃ったコルト22口径の銃弾も ヒットマンの右足を貫通していた。 「とどめだ!とどめをさせ!」 後方襲撃部隊から声があがり日本刀を 持った別の刺客二人がバラに 一歩一歩近づいていった。 この当時の刺客の一人が 当時のことをこう振り返った。 瀕死の体で不敵な笑みを… 「雁木のバラという人は最後の最後 までたいした根性者だったですよ。 確かに私らの撃った銃弾が当たって ピヨーンとエビのように飛び跳ねて 倒れたんです。 『これなら熊でも一撃だ』って あとで検事からいわれた S&W45口径の拳銃ですよ。 そこで私ともう一人とで、とどめを 刺そうと日本刀を持ってヤツに 近づいたんですが、バラは倒れ ながらも上半身を起こしたまま しっかりとコルトの銃口を私らに 向けてるんです。」 バラに近づいた二人の刺客は 肝を潰してしまった。 致命傷ともいえる銃弾が貫通したのに 苦痛に呻吟するどころか、バラは 不敵な笑みを浮かべていたからだ。 〈これが雁木のバラなんだ! そうだ、そもそもオレがヤクザに なったのもこの人に憧れての ことだった… この男は最後の最後まで ”カリキのバラ”だった!〉 刺客は、このとき改めて”雁木のバラ” と道内のヤクザ、愚連隊から畏怖 されている理由が心底理解できたと いう。 別の道内関係者がこういう。 「確かに”雁木のバラ”は意識も薄れて 引き金を引く気力もなかったと いうのが本当の所でしょう。けど、 いまも伝説として流布されてるのは このときバラが、近づいてきた ヒットマンたちにあえて拳銃を 撃たなかったのは、通行人に流れ弾が 当たっちゃまずいと考えてのこと だったというんです。それが証拠に 銃口はヒットマンというより、 空に向いていたというんです」。 ”雁木のバラ”の死は 「強いヤツは殺される」という 不良界のジンクスそのままで あたのかも知れない。 瀕死の状態であっても 「通行人に流れ弾が当たっちゃ まずい」と思える人。 前にUPしたバラの妻の証言の 「家に帰ってきたらとてもいい夫で 父親としも文句なしでした。」の 言葉が事実であって 私の胸に沁みました。 随分 前にUPさせて貰った 「モロッコの辰」と同じで どんなに無茶苦茶なようでいても 昔の不良は筋が一本通っていた、 ということだと思います。 何回も言いますが ヤクザとのお付き合いも無く ヤクザの男に憧れてるのでもない。 勿論ヤクザを生業としてる方と 恋愛関係にもなった事もない。 差別もない。 ただ 怖いもの知らずで 筋を通す 自分の道を貫く。 そう言う部分が勉強になったり します。 長文 読んで下さった方がいたならば 本当に お付き合い有り難うございます。 |